チェアへの入りが窮屈にならない為に改善すべきポイント

どーも、たむらです。

フットワークからチェアの繋ぎをずっと練習しているのですが、理想までは果てしなく遠い感じです。泣

足首の角度とか、顔の向きとか、股関節の開き具合とか、言い出せばキリがないです。あーまた気になるとこ見つけた。笑

まぁそこを直していく作業が楽しいところでもあるのですが。笑

レッスン後の地味練。見れば見るほど直したいところが見つかる。 #bboy #breakin #chair #practice #hiphop

Takuya Tamuraさん(@bboytamura)が投稿した動画 –


この前Instagramに上げた動画です。

見れば見るほど気になるところが出てくるのですが、繰り返し練習していると、良くなってるなと思うところも少しくらいはあったりします。

ほんのちょっとの変化なので自己満足ですが。笑

フットワークからチェアに繋ぐ時の窮屈さが改善された

チェアそのもののことではないのですが、フットワークからチェアに入るとこの繋ぎが少し改善されたかなと。

以前はチェアに入る時になんか窮屈で小さく見えたのですが、その窮屈さが改善されてええ感じにになったように思います。

巻く方の脚を遠くに持っていく

チェアへ入る時の窮屈さを改善するために意識したのは、チェアに入っていく時に巻く脚を出来るだけ遠くに持っていくことです。

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ちょっと見辛い向きかもしれませんが、画像は2歩でこれから脚を巻いてチェアに入っていこうというとこです。

この時、腰ごと遠くに持っていくイメージでやると、遠くに脚を持っていきやすいです。

チェアを練習する

当たり前なのですが、チェア自体が安定していないと無理矢理チェアに繋ぐのでどうしてもぎこちないし窮屈な感じになります。

まずはチェアをしっかり安定させないといけません。

今更ですがここ数ヶ月は、一からチェアをやりました。もちろんこれからも続けます。

地味ですがほんまに大事ですね。

まとめ

フットワークからチェアの繋ぎの窮屈さをなくして、かっこよくチェアを決めるには、

  • 巻く方の脚を遠くに持っていく
  • チェアのやりこみ

この2つが大事だと感じてます。実際に窮屈さが軽減されたので。

フットワークからチェアへの繋ぎをかっこよくしたいって方は、試してみてくださいね。

僕もめちゃくちゃかっこよくフットワークからチェアに繋げられるように、地道に練習します〜。